「家庭連合」の研究。

「世界平和統一家庭連合」は神に帰れ。

●基督は、ユダヤ教・キリスト教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

家庭連合「縦横の430数勝利」は献金搾取のスローガン(連載「60の論題」論題57)

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天国を創らず天国に入らんとする我利我利亡者の群れに成り果てた家庭連合

 

●はじめに

論題57)『家庭連合「縦横の430数勝利」は日本食口からの献金搾取のスローガン』(第12章「天一国国民」)を「文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題」小冊子から、抜粋・配信します。

 

 

論題57)●家庭連合の「縦横の430数勝利」は日本食口からの献金搾取のスローガン

清平の「先祖解怨」摂理は、210代までは文鮮明師が御言で言及しており正しい。しかしながら、文鮮明師の聖和以後に、韓鶴子女史が宣言した「430代までの先祖解怨」摂理は、再臨主文鮮明師の許諾がなく無効である。そもそも、430代の「先祖解怨」勝利が、430家庭氏族伝道勝利の前提条件と指導する、家庭連合教職者の姿勢は、原理的に何の根拠もなく、本末転倒ではないか。公的な神の御旨推進のために捧げる摂理献金ではなく、「天地鮮鶴苑」に代表される「バベルの塔」建設に捧げる献金が、もはや、神の摂理とまったく無縁の所業である事を知らなければならぬ。

 

 

●論点解説。引用御言一覧

57-01論点解説:(論題57:全体解説)
57-02引用御言:(清平摂理に対するお父様の御言)
57-03引用資料:韓鶴子女史が出した「430代先祖解怨および先祖祝福に関する御言」)
57-04引用資料:(「金孝南訓母」解任後に出された清平摂理に対する「家庭連合公文」)
57-05引用御言:(「金孝南訓母」へのお父さまの御言)
57-06引用御言:(先祖解怨式に対する文亨進様の御言)

 

 

57-01論点解説 :(論題57・全体解説)

ここでは、清平摂理について解説します。清平摂理を正確に把握することは、私たちの信仰生活に直結する重要な課題であるからです。そこで以下に主要な視点を記述し、解決を試みることとします。

●視点1:清平摂理は成約摂理上重要な使命を果たした。
清平摂理が、統一教会の摂理史の中でも重要な位置を占めることは紛れもない事実です。それは文鮮明師の御言(「57-02」参照)にも示されていますし、復帰摂理史上の空前絶後の大勝利である「神殿理想(天正宮)」を奉献(2006年6月13日)した功績の中核は、清平摂理が担ったからです。

●視点2:統一原理の「復活論」からの「清平摂理」再解釈
『原理講論』の「復活論」には以下の記述があります。
『創造原理によれば、人間の霊人体は神から受ける生素と、肉身から供給される生力要素との授受作用によってのみ成長するように創造された。それ故に、霊人達は肉身を離れては成長することも、また復活することもできない。従って地上の肉身生活において、完成されずに他界した霊人達が復活するためには、地上に再臨して自分達が地上の肉身生活で完成されなかったその使命部分を、肉身生活をしている地上の聖徒達に協助することによって、地上人達の肉身を自分の肉身の身代わりに活用し、それを通してなしとげるのである。』(『原理講論』第五章「復活論」(三)(1)霊人達が再臨復活する理由とその方法)

 以上のように、肉身を離れた霊人は地上の聖徒に再臨協助することでしか成長できません。ところが、清平摂理では、「僅かな精誠献金により、先祖の霊人の解怨と祝福により「絶対善霊」となり、全ての罪が精算される」と教えられました。果たして献金の精誠だけで、一律にすべての聖徒の霊人が「絶対善霊」になれるものなのでしょうか。時代的恵沢圏による奇跡なのでしょうか。今後、原理的な解釈と共に解明すべき課題です。

●視点3:清平摂理の負の遺産(金孝南訓母の巨額公金横領事件)
清平摂理は、成約聖徒の信仰に重大な負の遺産を残したことも率直に認めなければなりません。それは、金孝南訓母を中心とする、巨額な公金横領事件です。文鮮明師は御言で訓母への疑念を表明しております。(「57-05」参照)。

その1「清平不正融資事件」
清平から「清心教会」を経由して、「清心グループ系列会社」に約2500億ウォンもの資金を貸し出したという疑惑です。具体的な貸し出し先は、(株)振興レジャーパインズに1885億ウォン、(株)フンイルに540億ウォン、(株)清心に88億ウォン。金融監督院電子公示(DART)に公開されたこれらの企業の監査報告書でもこの事実は確認済みです。この問題発覚後、金孝南訓母は「全て真のお父様の指示によるもので、自分には責任がない」と弁明しました。

その2「金孝南訓母の不正蓄財」
韓鶴子女史から解任された時点(2015年9月20日)での、不正蓄財の概要は以下のとおりです。
1)金孝南訓母の邸宅
ソウル鐘路区にある大統領官邸が一望出来る豪華マンション「喜慶宮殿の朝」。面積は52坪で、13億ウォン以上。(約1億800万円)
2)パインリッチリゾート
韓国でもトップ10に入るパインリッチリゾートとパインリッチゴルフ場。市場価値は約2000億ウォン(約171億円)で所有者は金孝南訓母夫妻(金孝南と崔在奉)。
3)江原道昌郡の「鹿牧場」と付属施設
約40万坪の敷地は金孝南訓母夫妻の所有であり、土地と設備の市場価値は、500億ウォン(約41億4000万円)です。
4)仁川市の幼稚園の建物
金孝南訓母の所有で、建物が生む収入は100億ウォン(約9億円)と評価されています。
5)超高級レストラン・エルボンと高級ブランド店
梨泰院、江南、一上にあるこれらの店は、訓母の息子が所有し経営しています。ソウルの江南、狎鴎亭洞の街路樹通りにあるエルボンと高級ブランドが入っている数千万ドルの価値の建物の所有権は、金孝南訓母の息子、韓ヒョンス氏が管理する精心ワールドおよび清心アカデミー(中学と高校)にあります。
以上5項目の資産合計は、少なくとも約270億円超ともなることが判明しています

●視点4:清平摂理の発展に伴う韓鶴子女史の文鮮明師への離反
文鮮明師の韓鶴子女史への叱責の御言を時系列で並べていくと、韓鶴子女史の文鮮明師への態度が、「天正宮博物館奉献式」(2006年6月13日)を境に明らかに変化している事に気が付きます。清平摂理からの巨額の献金は、実母(大母様)の実績であり、天正宮の奉献も、韓氏の家門の勝利であるとその権勢を誇るに至ります。以後の直系子女(顕進様・國進様・亨進様)の離反の背景にあるのは、この世の富と権勢に溺れた母の姿なのです。

●視点5:日本食口からの献金装置として利用された清平摂

その1)「先祖解怨祝福430代の疑問」
先祖解怨祝福の人数を計算すると、1代目が私から始まるとすると、2代目で両親(2人)、3代で祖父母(4人)、4代で曾祖父母(8人)となり、1代遡る毎に2倍の人数になります。その計算結果を公表しますと、10代で512人、20代で52万人、30代で5億3687万人、50代で562兆9499億5342万人という天文学的数値で、それ以上の計算は意味がありません。つまり210代で地球上に存在していたであろう人類をカバーすることは十分予想がつき、その上更に430代まで「解怨祝福」するのは、もはや該当する先祖を探し出すのは難しいと考えられるのです。こうなると、もはや、「献金ありきのための目標設定」と指摘されても仕方がありません。(「聖和前後の神の摂理」ブログから要約)

その2)韓鶴子女史が出した「430代解怨祝福」は文鮮明師が認めておらず無効である。(「57-03」参照)

その3)「金孝南訓母」解任後に出された清平摂理に対する「家庭連合公文」(「57-04」参照)
第一に家庭連合公文には、なぜ金孝南訓母が解任されたか理由が示されていません。第二に、献身的な先祖解怨を自ら霊界で統括したとされる「金孝南訓母」が清平から追放されたにもかかわらず、真の父母直接主管で運営されるとの表明は、一体清平摂理は何だったのかという疑念を払拭することは出来ません。

●視点6:聖火式(免罪符)で信仰の基本を破壊した清平摂理
さらに指摘されることは、ルターの宗教改革の発火点となった、免罪符(贖宥状)が、清平摂理でも行われていた事実です。ルターが一番心を痛めた事は、詐欺まがいの集金行為ではなく、免罪符がもたらす信徒の信仰破壊の惨状でした。どんなに極悪な罪を犯しても、免罪符で天国にいけるという罪の赦免は、真摯な神とキリストへの悔い改めを拒絶するに至ります。ところが、驚いた事に、まったく同じ信仰破壊が、清平摂理でも公然と行われていたのです。

●視点7:文鮮明師の聖和後、血統相続者不在の清平には、神も聖霊も協助なさらない
韓鶴子女史は、文鮮明師の聖和後、自分勝手な「偽りの基元節」を挙行し、協会実権を掌握後、真の血統相続者である文亨進様を解任、荒野に追放しました。もはや、家庭連合にも、清平にも、神と文鮮明師は臨在なさる事は無く、聖霊が協助することもありません(「57-07」参照)。文亨進様は、「統一聖殿」を中心に「先祖解怨祝福」の恩恵を独自に授けています。

 

 

57-02引用御言 :「先祖解怨式に対するお父様の御言」

●御言1)120代の先祖まで解怨しなければなりません。
『全世界の食口たちは必ず先祖解怨式をしなければなりません。先祖解怨式というのは、真の御父母様の時代においては、七代までの先祖を探して解怨式をしてこそ、家庭圏を超えることができるのです。したがって、皆さんが新しい成約時代に入籍するには、必ず一代から七代までの先祖から、120代の先祖まで解怨しなければなりません。そうしてはじめて宗族的メシヤとして地上の160家庭復帰を実体的に完成することができます。また、先祖解怨式は善なる先祖のみならず、悪なる先祖まで解怨してやらなければなりません。』(1999年1月29日・漢南洞でのお父様のみ言)

●御言2)大母様以外に忠母様、大兄様もいるのです。
『大母様以外に忠母様もいるのです。大兄様もいるのです。先生の一家の人たちは今、先生が命令すれば、どこに行ったとしても大母様がしていた仕事をすることができるのです。興進は、大母様の教育を受けなくても大母様をリードしています。先生の息子、娘がたくさんいて、孫まで合わせれば40人以上になりますが、それを準備し、受け入れられる人々がいません。どうですか。関心ありますか、ありませんか。先生が冗談半分に言うので、全部そのように聞いているでしょう、この者たち!深刻な話です。(文鮮明先生御言選集298巻P165「1999年1月1日」)

●御言3)六大州支部をつくりなさい。
『孝南氏!各州に清平のような修練所をつくらなければなりません。自分が六大州を2ヶ月に1回ずつ行って、巡りながら支部をつくらなければなりません。一つの所に引っ張ってきていると費用が多くかかってしまいます。清平にいくのに費用がたくさんかかります。そのような必要はありません。六大州支部をつくり、自分が一人で行って何千人もいっぺんにやれば、費用も節約でき、神霊役時も霊界を動員し、アフリカの人々も動員できるのです。清平のような所を六大州につくり、その六大州につくったものを各国で立ち上げれば、均衡的な霊的教育の場が生まれるのです。そうすることができなければ、私が清平から追い出すのです。清平ではこのくらいにして、誰かを代わりに立てて、あなたはヨーローッパへ行け」と言えば、興進君から大母様、忠母様が一緒に行って、3ヶ月だけすれば支部が生まれるのです。今後、霊界に通じる人がたくさん生じるのです。』文鮮明先生御言選集294巻P197「1998年6月14日」)

 

 

57-03引用資料 :韓鶴子女史が出した「420代先祖解怨および先祖祝福に関する声明文」)

真のお母様は、去る天一国3年天暦2月28日(陽暦2015年4月16日)、天宙清平修錬苑の次のような御言を語られました。『全世界のすべての祝福家庭は210代先祖解怨と先祖祝福を早く完了した後、420代までしなければ ならない』、『420代まで先祖解怨祝福を完了することにより、世界的版図が変わるようになる。祝福を受けた先祖が積極的に子孫を協助して、驚くような奇跡が起きるようになる』と語られました。 天地人真の父母様は祝福家庭を中心に地上と霊界を同時に復帰して、天の父母様の絶対善なる血統圏を探し立てるため、祝福家庭たちに420代までの先祖解怨と祝福を督励されています。天地人真の父母様の御言を奉じ、全世界すべての祝福家庭たちが420代までの先祖解怨と祝福を完了され、絶対善霊になった先祖の協助と天運の中でビジョン2020勝利に向けて霊界と地上界が力を合わせて進んでいけるようにお祈り申し上げます。

1. 先祖解怨・祝福に関する御言の内容
1)内容:全世界の祝福家庭たちは420代まで先祖解怨と先祖祝福を完了すること
2)先祖解怨/祝福内容:直系、母方、父の母方、母の母方 各1代-420代まで
2. 場所:天宙清平修錬苑
3. 参加対象:全祝福家庭
4. 先祖解怨式の日程:毎週、清平特別2日修錬会にて実施
5. 先祖祝福式の日程:毎月1回実施

 

 

57-04引用資料 :『「金孝南訓母」解任後に出された「清平摂理に対する「家庭連合公文」』

受信:全食口<本部公文>

清平役事は1995年に始まり、その間、興進様・大母様の霊的役事のもと、祝福家庭個々の霊分立や、先祖解怨・先祖祝福の摂理を進めてきましたが、この度、聖和3周年を踏まえ、今後の清平摂理は、興進様・大母様を通して霊的恩恵を授かる時代を越え、真の父母様の直接主管のもとで、さらなる恩恵が与えられる時代に入りました。
 予(かね)てより、大母様ご自身においても、「2010 年を越えれば、(霊的役事が)自動的に進行していく霊的背景が作られるのです。そして、訓母様の御言や面談がなくても、自動的に役事ができます(2003年11月2日)」「役事は私がやめたとしても、今後、四世代が過ぎても、変わることなく続いていきます。私がしなくても、悪霊を整理し、絶対善霊を作ることができます(2008年12月30日)」「解怨式は人類歴史の最期の段階までする予定です。今後、解怨式と祝福式が自動的に為せる時代が来ます。(2011年12月24 日)」と語られて来ましたが、そのように、今、天上のお父様と地上のお母様、真の父母様の直接主管のもと、祝福家庭自身の精誠と信仰条件により、一人一人が清平を訪れ、清心苑で祈り、役事に参加することを通して、個々の霊的問題を整理していく時代を迎えました。
 その間、霊界と地上界を仲保する立場として、誰よりも精誠を注がれ、御苦労して来られた訓母様(金孝南女史)は、約20年にわたる使命を終えられ、今後は、修練苑の祈祷室にて、祈祷と精誠のみ尽くして行かれる立場となりました。霊分立の役事、先祖解怨及び祝福式、霊肉界祝福式等、これまで清平修練苑で行われてきた霊的恩恵は今後もそのまま続いて行きますが、訓母様への個別相談、按手等は行われなくなりますので、この点、ご承知ください。-以上-(2015年9月 日本家庭連合・公文)

 

 

57-05引用御言 :「金孝南訓母」へのお父さまの御言
「私は、あなた方は訓母ニムの言葉を聞くべきではないと言っているのです。訓母ニムは、私と相談せずに行動します。もし私が、訓母ニムが行うように、神と相談せずに、好きなように行動すれば、天と地はどこに行くでしょうか。水はどこに行きますか。それは、逆に天の雲の領域に上って行くというのです。」文鮮明先生御言選集612・P200)

 

 

57-06引用御言 :「先祖解怨式に対する文亨進様の御言」
これからはもう皆さんは清平や詐欺師たちの奴隷ではありません。清平にお金が無いので、愚かな幹部たちが、日本のシックたちの210代先祖解怨式をするにあたり、「はい、2億は出さなくてはなりません」と、、。そのシックたちはすでに借金に埋もれているにもかかわらずです。そのシックたちを奴隷と考えるサタンです。ただ一人だけがお父様から任命され、その権限があるのです。詐欺師たち、清平、金孝南は皆さんの 先祖たちを地獄に送るのです。唯一お父様の王権に、先祖たちを解放することのできる権限があるのです。また、全世界のシックたちがお父様が命令された210代の先祖たちを解放させ、、、献金も必要ありません!解放釈放時代が重要なのであってシックたちから献金をもらうことが重要ではないのです。このような解放釈放時代において、偽りの家庭連合はシックたちをより抑圧しようとしますが、お父様は そうではありません。お父様は私たちを解放しようとしておられます。どんな天使長にも敬礼してはいけません。お父様をしっかりとつかみ、中心をつかみ、家庭の根をつかんでこそ、その国へと行くことができるのです。先週、私たちには数千の先祖たちが共に踊り、解放され、後孫たちと共にお父様に触れることのできる役事が起こりました。なので、私たちは祝勝会、お父様はよく祝勝会をされました。常に神様からの恩恵を受けるたびに、お父様は祝勝会をされました。神様に感謝と栄光を返す日でした。祝勝会の日は、、、。その日に私たちは皆集まり、お父様のために歌を歌い踊り、、、。その日の私たちの目的は主を喜ばすことです。主を幸せにすることです。お父様と共に涙を流し、踊るのです。未来、どのように私たちがお父様に侍り、幸せに主の中で生きていけばいいのか、それを見せてくださいました。なので、今日、皆さんと共に少し風変わりな礼拝を捧げたいと思います。(2015年12月15日・文亨進様説教『祖上解怨式 祝勝禮拜』)

 

 

●おわりに

『文亨進様が真の後継者である事を立証する60の論題』(小冊子版・P110 500円)を販売致します。特徴は以下のとおりです。

1)真のお父様の御言他、資料等を可能な限り引用添付。
2)1990年代~略年表を基に、背景を分かりやすく解説。
3)神様と真のお父様の「心情」からの解題試案です。

 

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●目 次

第01章 真のお父様
第02章 真のお母様
第03章 真の血統相続者
第04章 三代王権完成者
第05章 天の御言守護者
第06章 再臨主の伝統相続者
第07章 カイン・アベル一体勝利者
第08章 世界摂理推進者
第09章 実体的天一国創建
第10章 平和軍平和警察
第11章 文鮮明師の聖和
第12章 天一国国民


●添付資料

1)「主要三協会」の主張・簡略比較表
2)「成約摂理略年表」(抜粋版)

 

●購入方法

購入方法は、以下の販売ホームページサイトからご購入ください。
尚、今回販売冊数は、多くの方に配付するために上限3冊までとなります。

 ●ご購入は以下↓↓↓のホームページから。(CARD決裁可能です)

 https://danrankazoku.thebase.in/

 

●「60の論題」添付資料である
「主要三協会」簡略主張比較表(小冊子版)がPDFで
下記よりダウンロードができます。

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 ●次の2つの記事のダウンロードも一緒におすすめします!

 ●「韓鶴子オモニを許しましょう。」劉正玉会長の証言。
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 ●「成約摂理の破壊者韓鶴子女史の罪の解明30提題
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