「家庭連合」の研究。

「世界平和統一家庭連合」は神に帰れ。

●基督は、ユダヤ教・キリスト教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

康賢實オモニムの講話。「私は神様の御国建設の革命に共に進軍したいのです!」

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●はじめに

この講話内容は2016年12月25日、康賢實オモニムが電撃的に渡米した直後のものです。最初に李相烈(イサンヨル)韓国聖殿教会長が康賢實オモニムの略歴を紹介した後に、康賢實オモニムが成約聖徒(聖殿信徒)へのメッセージを自ら語った記録です。

 

 

 

●李相烈(イサンヨル)牧師による康賢實オモニムの紹介

私達は、康賢實夫人を歓迎します。真に光栄です。
アボニムの韓国(南)における第一弟子です。

 

私は李相烈(イサンヨル)です。韓国から来ました。今日、二代王様からの特別の指示がありまして、ここに立ちました。アボニムが北韓から南下されて、釜山の丘に小屋を建てた後、最初に伝道された方を今日ここで紹介する事になります。康賢實オモニムの略歴をご紹介致します。康オモニムは、1927.10.1、韓国の栄州(ヨンジュウ)のクリスチャン家庭に生まれました。1949年春に「高麗神学校」を卒業されました。この神学校はクリスチャンによって設立された学校で、彼らは、日本占領時代、神道の神社参拝を拒否した基督教集団です。参拝を拒否したクリスチャンは投獄されたのですが、出獄した後、神学校を設立したのです。

 

この学校は「長老派教会」の神学校でした。康賢實オモニムはそこの学生でしたが、既に伝道師として、釜山の凡川(ボムチョン)長老派教会を開拓しました。康オモニムのお父さんは、神道の神社参拝を拒否したクリスチャンの一人でした。お父さんは投獄され、激しい拷問を受けました。釈放されたものの間もなく亡くなってしまいました。日本の警察は、お父さんが監獄で亡くなって欲しくはなかったのです。殉教しては大変ですから、警察は釈放しました。そのすぐ後に拷問のために亡くなってしまったのです。康賢實オモニは実にお父さんの強い信仰を受け継いだのです。「ポム」という言葉は「虎」を意味します。この地理的な名前は「虎」がここに現れるという事実から由来しています。

 

神学校を卒業した後、康賢實オモニムは教会で伝道師となりました。ある日、一人の神学校の学生がやって来ました。康オモニの所に来て言いました。「私の隣に家があり、一人の男性がいます。とてもハンサムな男性です。その男性はイエス様を信じているようです。でも教会には行っていないようです。しかしその男性はとても変なことを言います。」康オモニは、七日間神様に祈り尋ねました。この男性を訪ねたら良いかどうかについて。最終的に、康オモニムは男性の家を訪ねました康オモニムは土と岩と段ボールで作り、屋根には鉄板がしいてある小屋のような家に住んでいるその男性を見つけました。アボニムが康オモニムムを見た時言われました。「神様は七年前から、あなたをとても愛して来られました。」康オモニムは自問しました。「その男性は「預言者」ではないのに、まるでそのように聞こえるのはなぜだろうか。」

 

その当時、アボニムの年齢は韓国式の33歳でした。そして、康オモニムは26歳でした。そして、康オモニムはしばらくアボニムの話を聞き、立ち上がって帰ろうとしました。でもアボニムは、康オモニムのチマ(スカート)をつかんで「夕食をして行って下さい。」と言われました。それでその日は夕食を共に頂きました。アボニムは、食前の祈祷を康オモニムに依頼しましたが、康オモニムは「私には出来ません。」と答えたのです。そこでアボニムが食前の祈祷をされました。康オモニムは、アボニムの祈祷にとても感動しました。彼女は自分の過去の祈祷が、全て神様に何かを依頼しているものだったことに気づきました。「私はこれが欲しいので、あれが欲しいので恵みを下さい。」でも、アボニムは祈祷において何も依頼しませんでした。アボニムは神様に語りました。「私があなたのためにこれをします。私があなたのためにこれをします。私があなたのためにこれをします。」康オモニムは、この祈祷に深く感動したのです

 

アボニムは、康オモニムに原理を語りました。誰かが私達の教会に来れば、最初は「総序」を語ります。そして、章毎に進んで行きます。しかしその日アボニムは、彼女に最終章である「再臨論」を講義されました。そこから始めました。アボニムは、康オモニムに語りました。再臨主が来られる時、再臨主はラッパの音と共に「雲」に乗って来られるのではない。それどころか、再臨主は一人の男性の人間として来られ、韓国に来られるのである。康オモニムは心の中で感じました。「神様は韓国のような貧しい国よりも、メシアを送るのにもっと良い国々があるに違いない。」

 

アボニムと康オモニムは、小さい小屋の中にいました。アボニムのお話を聞くのは彼女ただ一人だけでした。彼女は言います。アボニムが語られる時は情熱をもって、世界中の人達、当時の24億人を相手に、更には全霊界を相手に、語るようでした。1952.5.10に、康オモニムは韓国で初めて「アボニムをメシアと認めた人」になりました。ありがとうございます。彼女に盛大な拍手をお願いします。

 

1952.8に康オモニムは、高麗神学校を離れました。1953.7には「大邱市」に統一教会の開拓に行きました。この時が教会における最初の開拓でした。1954.5.1に世界基督教統一神霊協会が設立されました。なんと康オモニムは、それ以前に開拓伝道をされていたのです。

 

1954.4に、康オモニムは「伝道巡回師」として他教派の教会を訪問し始めました。1956年には「大田市」の開拓をされました。1957年には「光州市」を開拓されました。1959.7には、ソウルの「パゴタ公園」で毎日の説教を始めました。その公園はソウルの中心部にあり、康オモニは7年間毎日、雨の日も風の日も説教をしました1967.7には「馬山の地域長」に任命されました。そこで牧会指導を始めました。1970.7には「釜山人教会」を開拓されました。1971.1には「全国特別巡回師」に任命されました。1974年には「超教派協会」において異宗教間の仕事をされました。その仕事を20年続けました。1991年には「日本の巡回師」に指名され、日本で働き始めました。1994.3からは「東東京地区の責任者」に任命されました。1996.8には「ロシアの国家メシア」に任命され、4年間滞在し務められました。2000年には「ソウルの西大門地区」に任命されました。2001年には「郷里栄州(ヨンジュウ)の責任者」に任命されました。2001年から今日まで、康オモニムは「世界平和女性連合のアドバイザー」でした。康オモニムは、アボニムによって「聖アウグスティヌス」と祝福されました。65年間、康オモニムは絶対信仰をもって「アボニムの御心」を果たして来られたのです。

 

康オモニムは、今日私達と共にいらっしゃるために、多くの迫害を克服しなければなりませんでした。康オモニムは、アボニムの御言葉と二代王様と真のカインの立場を守りたかったので、ここに来る事を切望したのです私はそのように理解しています。アボニムは、韓国における摂理を釜山から始められました。二代王様は、ペンシルベニアの荒野において摂理を始められました。彼と真のカインの立場の「国進ニム」は、絶対信仰、絶対愛、絶対服従でアボニムに従ったのです。縦的な条件を立てられ、45代米国大統領「トランプ大統領」の勝利を通して「実体基台」を横的に立てられました。これこそが、アボニムが康オモニムをここに呼ぶ事が出来た勝利圏だと思います。これは、再臨主と二代王権が共に、2017.1.1に天一国宮殿を開門したことを表しているのです。暖かい拍手で康賢實オモニムを歓迎いたしましょう。(拍手!拍手!拍手!)

 

 

●康賢實オモニムの講話

皆さんおはようございます。お会いできて嬉しいです。長い間皆さんとは会っていませんでした。だから今日はとても幸せです。皆さんに会えて、とてもとても幸せです。(ここまでは英語で、以後韓国語で話します)

 

65年前から今に至るまで、私はアボニムと共に、「真理」と「幸せ」を全人類にもたらすために働きました。この間ずっと働きましたが、今は老人になりました。

 

私は今日ここに居たいという思い(衝動)でいっぱいです。今日皆さんに何を語れば良いのか、私は分かりません。私は、皆さんがいつも「誠意」をもって生きるべきだと感じています。私は、神様が「誠意」をもって語られる場所を探してきました。私はクリスチャンです。私は「キリスト」が来られることを待っていました。だから、私は以下のような思考で行動して来ました。

 

私は、常に誰よりも早く「キリスト」に出会うことを祈りました。誰よりも早く「キリスト」に会いたいという私の願いのために、私は韓国において「アボニム」に最初に出会った人となりました。

 

そこで、私はずっと昔に起こった証しを皆さんに語りたいのです。李牧師が紹介の中で話されたように、私はアボニムに65年も前に出会いました。そして私は幸いにも、アボニムと共に全人類に救済をもたらすために、最前線で働くことができました。私はアボニムがなさった大きなことから、小さなことまで、多くのことに気づき、感じる機会が多くありました。確かな事は「アボニム」がなさったことはいつも「神様」と一緒でした。間違いなく「神様」がいつも背後にいらしたのです。「アボニム」は全人類の統一のためだけに働かれました。

 

私が今日皆さんに会った時、私は、聖書のヨハネによる福音書:16章33節の聖句を思い出しました。イエス様は言われました。「苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。私は、既に世に勝っている。」ここにいる皆さんが、多くの困難を克服したことを知っていますだから、皆さんは私にとって偉大な人々なのです。二代王様・亨進ニムを中心に、奥様(ヨナニム)と皆さんは、神様のみ旨を果たすために一生懸命働いてこられました。ここは、たとえ山の中腹であったとしても、単なる中腹ではありません。ここは、全世界の救済が始まる場所なのです。私は、私がここに来る以前に、一生懸命働いてこられた皆さんにただただ感謝して、頭を下げざるを得ません。

 

私は、イエス様が真理の人であったことを知っています。私も、常に「真理の人」として生きるように試みてきました。私は65年前に、アボニムと共に、全人類に「真理」と「幸せ」をもたらすことを始めました。この間ずっと働きましたが、今は年を取りました。私にとって、ここに来る環境条件は良くはなかったのです。でも、亨進ニム、二代王様が、私に来るように言われたのを聞いて、私はただ「はい」と、何も考えずに答えたのです

 

皆さんが多くの迫害を受けたことを知っています。多くの困難と痛みがあったでしょう。私が、「長老派教会」から「統一教会」に移った時も、多くの迫害がありました。私は、気違いのように対処しました。アボニムに最初にお会いした時、私の意図は、アボニムを伝道し、私の教会に導くことでした。勿論、再臨主を伝道しようとすることは、とても馬鹿げたことですが、その時の私の意図はそうだったのです。私の意図は、神様が用いることのできるこの男性を伝道し、私の教会に彼を導き、そして、私達は一緒に全人類に幸せをもたらすよう働くことだったのです。 

 

私は今は老人です。でも、神様は若者を挫く(くじく)ことを知っています。神様は「老人」を使って「若者」を挫くのです。神様は「弱者」を使って「強者」を挫くのです。だから、私の年齢にも関わらず、私は、今までのことより、もう少しだけ働くためにここに居るのです。

 

今日、皆さんに語りたいことが一つだけあります。「開拓は易しいことではありません。開拓はとても難しいプロセスです。私は、四つの教会を開拓しました。それは、とても難しいことでした。私は知っています。ここに居る皆さんが開拓の途上にあり、皆さんはたくさん非難されていることを知っています。不当に扱われ、たくさん迫害されていることを知っています。でも、神様は皆さんを通して働かれます。神様は、かつてできなかった、そして、将来もできない偉大なことを完遂されます。だから、ここに居る皆さんが偉大な人なのは間違いありません。」

 

私は、李牧師に今日語ることを伝えました。それらは、私がはっきりしたいポイントです。第一に、今私は確信しています。ここに居る皆さんが、亨進ニム、二代王様と王妃様、そして霊界にいらっしゃるアボニムと一緒に働き、神様が、皆さんを通して、とてつもない霊的役事を完遂されるということです。

 

皆さん達だけで、やろうとしても、うまく行きません。神様と霊界にいらっしゃるアボニムが皆さんと共に働かれないといけません。私は、亨進ニム、二代王様、相続者、後継者が、命を懸けて、神様のみ旨を果たしていることを知っています。彼を通して、とてつもないことがなされることを、絶対的に確信します

 

私が、初めてお会いした時「アボニム」は、とても大きな声で語られました。私は思ったのです。私は若いし、彼は耳が不自由でもないし。どうして、こんなに大きな声で語るのでしょうか? 実はアボニムは、一人、二人を伝道していなかったのです。一国、二国でもなかったのです。アボニムは、霊界に行かれた人々も含めた、その時の全ての人達を伝道されていました。だから、そのような大きな声で語られました。そして、多くのジェスチャをされました。私は、私達の最初の出会いを、今だにまだよく覚えているのです。

 

今、家庭連合は、亨進ニムがここで完遂されようとしていることを理解していません。彼らは、亨進ニムを迫害しているのです。そして、彼を考慮の対象外の人と言っています。でも、私は、そうは思いません。理由は、アボニムが彼を任命し、後継者、相続者として、彼を祝福されました。アボニムは、目的を持ち、私達には分からないように、会議を開かれました

 

韓オモニムが今されていることを見る時、私には、理解できません。理由を説明しようと試みました。彼女は言いました。私は、メシアの使命を果たしています。救世主の使命を果たすのです。そして、彼女は、再臨主の使命を果たすのです。さらに、彼女は自分が神様になるように言っています。全く理解できないことです。

 

彼女のこのようなお話を聞いた時、私は、数日間、夜、涙を流しながらお祈りをして、神様にどうすれば良いかを尋ねました。そして、私は、彼女の言っていることを受け入れられませんでした。受け入れようとしても、道がありません。従って私は、彼女とは違う道を行く必要があり、そこでここに来ました。私は、アボニムの御心を受け入れる道を行く必要があります

 

韓国で歩み90歳を越えた人に、何ができるのかと皆さんは言うかも知れません。彼女は何ができるのかと言うかも知れません。少なくとも、私が隅に座って祈ることはできると言うかも知れません。人は神様のみ旨を完遂できます。だから、アボニムはそうしたかったのです。そして私は、逝く前に、その世界を見たかったのです。

 

ここに来た皆さんが、上から下まで一体になっていることを知っています。ここに来た皆さんは一つです。神様は、皆さんを孤立させません。神様は、皆さんの所に来られ、皆さんを通して働かれ、神様は、皆さんを通して偉大なことを完遂されるでしょう。私は、神様が100%積極的であることを知っています。私は、それが達成できることに、100%確信があります。私は、ここに来て、神様の建設の願いの革命に参画したいのです私は皆さんから学ぶことがたくさんあります。皆さんが私に教えて下さり、共に働けるように、共に進軍できるように助けて下さることを望みます。

 

アボニムは伝道に狂った方でした。アボニムは、生涯において、とても傷つけられました。皆さんは知らないでしょうが、私は65年間、そこに居たので知っています。最初にお会いした時、アボニムはとてもみすぼらしい服装でした。汚れた上着を着て、韓国のパジ(ズボン)をはいていました。米国の軍人が捨てた靴下をはいていました。しかし、それが彼の始まりでした。

 

でも、アボニムは御言葉において、これができないとは決して言われませんでした。これが私の行くべき道です。アボニムは、落胆したり、失望することは決してありませんでした。だから、勝利できないとは決して思わないで下さい。神様は、皆さんの想像を遥かに超えた奇跡を起こされます。ここに居る皆さんは、全員が共に幸せに暮らせる天一国を望んでいます。それを完遂するために一緒に働きましょう。そして、努力して、勝利しましょう

 

私は今日は、皆さんに長い時間話せません。昔とは違います。だから長時間のお話ができません。私は皆さんの後ろで、皆さんのためにお祈りしています。そして、お祈りによって皆さんを励まします。神様とアボニムと霊界の人達と、そして、亨進ニムと共に働いて、この素晴らしい奇跡を完遂しましょう。私がここに来て、ティム・エルダーさんのように、私が昔から知っている人達がいるので嬉しいです。歓待を感じます。皆さんが働く時は、健康に気を付けて下さい。勿論皆さんは健康に留意する必要がありますが、命掛けで働かなければなりません。普通に歩んでいる人には、神様は働きません。皆さんは気違いにならなければなりません。気違いのように働かなければなりません。皆さんが気違いのように働いた時、神様は、皆さんを憐れんで助けて下さるのです。

 

私達は道半ばです。ここには多くの人は居ません。伝道も盛んではないです。今、伝道の灯に着火しましょう。私達が正しい心と姿勢を持てば、外に出て、人々を探す必要はないことを知っています。人々はここに来ます。私達がそのように働くと、神様は無視されません。アボニムも無視されません。彼は皆さんを助けて下さいます。そして、人々がここに来ます。これらの席が満席になる以上になります。人々は来ます。この道を行きましょう

 

聖句にあります。「世界には苦難がある。」しかし別の聖句もあります。「私達は勇気を出しましょう。キリストは世に勝っている。」私達が神様とアボニムと亨進ニムと共に働けば、勝利できます。神様はここで、偉大な勝利を果たすでしょう。

 

どうもありがとうございました。

 

出典: http://media.kingdomreports.tv/2016-12-25-merry-christmas/ 
ビデオ: https://youtu.be/6bwDEfuQh_Y  

 

                               

 

<鷹の目>(結語)

康賢實オモニムが、万難を排して、渡米された直後の証です。世界中の統一食口は、この証を読んで、何が正しいのか、どうすれば良いのかを、真剣に考えるべきです。韓オモニムは、康オモニムが渡米されてこの証をされた頃から、危機感を抱き、対抗するように、ご自身を「無原罪の独生女」と公表し始めました。私達の常識から見ても「独生女」はあり得ないし、ましてや、「無原罪」の女性は、アボニムの御言葉に完全に反するものです。

 

アボニムは、2008.4の世界会長就任式において、亨進ニムに権威を譲渡されました。2009.1には戴冠式を三度も挙行されました。就任式や戴冠式の祝祷において、亨進ニムが後継者であり、相続者であり、代身者であることが宣布されています。2010.6には、アボニムは揮毫もされました。(それを公表したのは、クリスチャンであったと聞いています)。私達は、康オモニムがされたように、神様に、そして、アボニムに真剣に祈祷すべきです。何が正しいのか、どうすれば良いのかを。

 

世界中の統一食口が対立することなく、アボニムの御言葉と伝統を守って、二代王様・王妃様と共に、正しい道を歩めることを祈念致します。

 

 

●「成約摂理の破壊者韓鶴子女史の罪の解明30提題」
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