「家庭連合」の研究。

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「3.1独立宣言概要」と新保守革命で自由韓国を奪還せよ!(3.1独立宣言100周年・3回連続その2)

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附逆者-反逆の確信犯達


「3.1独立宣言概要」と新保守革命で自由韓国を奪還せよ!(3.1独立宣言100周年・3回連続その2)

 

●はじめに

「3.1独立宣言」の詳細について日本に資料が乏しい。また本来日本側で語る事が許される事案でなきことも理解しなければならない。

●ポイントは以下の2点だ。
1)「独立宣言」の発火点は東京「2.8独立宣言」である。
2)2019年「独立宣言100周年」は「自由韓国奪還のための保守革命」となる。

 

●「2.8独立宣言」

在日韓国人留学生の有志により、厳しい公安警察の監視下、年末から年始にかけ様々な名目をつけ集会を重ね、独立宣言の準備を進める。1919年2月8日東京は30年ぶりの大雪の中、中心メンバーは朝から在日本東京朝鮮YMCA講堂に結集し、日本語・英語の独立宣言文、決議文、民族大会召集請願書を日本の貴族院衆議院議員、政府要人、各国駐日大使、内外言論機関に郵送する。その後、午後2時から数百名が集う朝鮮留学生学友総会にて、開会宣言、祈祷の後、冒頭「緊急動議」を提案、独立団代表11名の署名入り独立宣言文が満場一致で採択される。即座に待機していた警官が会場で指導メンバーを一斉検挙。密命を受け既に東京脱出した2名を除く9名が逮捕された。宣言文は密命メンバーによりソウルの宗教指導者に伝達され、3.1独立運動の導火線となる。

 

●「3.1独立宣言」の準備

独立宣言書は崔南善(チェナムソン)によって起草され、1919年(大正8年2月27日までに天道教直営の印刷所で2万1千枚を印刷し、その後、天道教キリスト教の組織網を通じて朝鮮半島の13都市に配布したとされる。

 

●「3.1独立宣言」

3月1日午後、京城中心部のパゴダ公園に宗教指導者らが集い、「独立宣言」を読み上げることを計画したものの、実際には仁寺洞の泰和館に変更され、そこで宣言を朗読し万歳三唱をする。参加者は天道教キリスト教・仏教の指導者33名。民族代表33人といわれている。

 

●独立街頭行進

発端となった民族代表33人は逮捕。しかし本来独立宣言を読み上げる予定のパゴダ公園には数千人規模の学生が結集。市内デモ行進を開始。道々「独立万歳」と叫ぶデモには、次々に市民が参加し数万人規模となる。以降、運動は朝鮮半島全体に広がり、数ヶ月に渡って示威行動(デモ回数は1542回、延べ参加人数は205万人)が展開された。住民側にも日本の官憲にも多数の死傷者が出たとされるが、その実態については、あえて言及を控えたい。

 

文在寅政権のクーデターの内幕
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●おわりに

「3.1独立宣言」は東京の「2.8独立宣言(東京)」から始まった。3.1独立宣言から100年目の節目の年、その行動目的は「自由韓国奪還のための新保守革命」意外には有り得ない。

ところが、家庭連合本部は韓国世界日報30周年で文在寅大統領の祝辞を受け驚喜するなど、極左政権との癒着が明白となった。三男派は、極左文在寅政権を支援する「従北3.1独立宣言集会」に賛同参加するなど神の摂理からの逸脱を自ら証明している。

我々は歴史的な「3.1独立宣言100周年」を東京から「自由韓国奪還」のための緊急街頭行動で叫び声をあげなければならぬ。

 

 

 

●「成約摂理の破壊者韓鶴子女史の罪の解明30提題」
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